<?xml version="1.0" encoding="utf-8" standalone="yes"?><rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"><channel><title>AI on 蓼科雑記帳</title><link>https://tateshinachikuma.com/tags/ai/</link><description>Recent content in AI on 蓼科雑記帳</description><generator>Hugo -- gohugo.io</generator><language>ja-JP</language><lastBuildDate>Fri, 14 Aug 2026 03:13:00 +0900</lastBuildDate><atom:link href="https://tateshinachikuma.com/tags/ai/index.xml" rel="self" type="application/rss+xml"/><item><title>AIは私に影響を与えたか．</title><link>https://tateshinachikuma.com/posts/2026-08-13-ai%E3%81%AF%E7%A7%81%E3%81%AB%E5%BD%B1%E9%9F%BF%E3%82%92%E4%B8%8E%E3%81%88%E3%81%9F%E3%81%8B/</link><pubDate>Fri, 14 Aug 2026 03:13:00 +0900</pubDate><guid>https://tateshinachikuma.com/posts/2026-08-13-ai%E3%81%AF%E7%A7%81%E3%81%AB%E5%BD%B1%E9%9F%BF%E3%82%92%E4%B8%8E%E3%81%88%E3%81%9F%E3%81%8B/</guid><description>&lt;p&gt;AIを使う．&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;というより意識的に使っているのはLLMだ．&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;便利である．最近はコーディングはClaudeに，要件定義やらコーディングの前段階はChatGPTに，論文の要約だったり資料がベースとなる作業や，しょうもないことはGeminiと使い分けている．&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;世間ではAIだなんだともてはやされており，実際私もその恩恵を受けているが，実際私はAIの登場で何が変化したのだろうか．&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;まず真っ先に挙げられるのはコーディングの代替だろう．CやPython，js，，ExcelVBA，また(プログラミング言語ではないが)htmlやcssなど一通り学び，簡単なこと(資料のデータ処理やArduinoプログラム，ホームページの自作など)はできるようになったが，私にとってはどれもプログラミングは手段でしかなく，そのものが楽しいという世の(敬意をもって)変態の様にはなれなかった．端的に言えばコーディングは苦痛である．&lt;/p&gt;

 &lt;blockquote&gt;
 &lt;p&gt;我々には目的など存在しないのだよ&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;（中略）&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;世の中には手段の為ならば目的を選ばないという様な　どうしようもない連中も確実に存在するのだ&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;つまりは&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;とどのつまりは　我々のような&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;HELLSINGより&lt;/p&gt;

 &lt;/blockquote&gt;
&lt;p&gt;結果の為にこういう手順を踏めば実現できるな．という部分について考えるのは楽しいが，自分の能力が伴っていないことも相まって，求める結果の為の理想の手段を実装するというのは私には到底できる事ではなく，また，そのプログラミングは結果の為の事前段階であったから，この最終目的でもない者の試行錯誤に時間を取られるというのは私にとって楽しいと感じられるものではなかった．&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;もっと勉強しろよと言われればそうなのかもしれないが，目的の無い勉強は辛いことこの上ない．広く体系的に学ぶことが非常に重要であることは理解しているつもりなのだが，学力(コーディング能力)の向上という明確な結果が存在しずらいものの為の勉強というのは，勉強のための勉強という堂々巡り感があり，興味の無い部分でも関係があるからすべて学べというのは私の性格上無理があった．&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;このようなプログラミング(コーディング)が手段でしかない生物にとってはAIによるコーディングは非常に画期的なのである．&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ほぼ学びたての素人が数日かけて数十行書いた汚いコードよりも，AIは数十秒でそれより優れた数行のコードを書いてくれる．&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;昔から機械化に対して人のぬくもりだのなんだの戯言を言ってくるご老人がいるが，結局そのご老人共は言うだけ言って素人の成果物には何ら目をくれない．無視一択である．&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;というか技術選定はよりスマートなものを選択するべきである．&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;そして残酷なことに世界の評価基準はどれだけ頑張ったかではなく，何を作ったかである．努力至上主義の皆様には申し訳ないが．&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;AIの登場により確実に私の(特にソフトウェア関連の)成果物は変化したと言えるだろう．&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;といってもAIをすべて信用するわけではない．これは今までの外注と同じである．&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;最終的な責任はユーザである私にあるのだから最低限の確認はする．それは特にライセンス周りであったり，攻撃を仕掛けていないか，隠しておきたいものが表に出ていないか．この処理は適切か．特に最後のものは全て確認できるものではないが，こういう動作をさせたらおかしくなるよね?ぐらいは指摘する時もある．&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;やってることはほぼテスタである．あとは矢張り技術選定はどうしてもユーザの意思が必要になってくる(と思っている)．恐らく完全にAI任せにもできるのだが，それでは保守管理ができない．それもそのうち完全にAIに任せて寧ろユーザが絡むべきではない時代が来るのかもしれないが，結局利用するハードは人間である以上．人間が使いやすいかで技術選定をすべきだろう．&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;長々と余計なことも含め書いているが，ではここまでを基にAIの登場で自分は何が変わったのか考えてみよう．&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;となった時，今AIを使ってやっていることは，外注先を人間から月3000円そこらのAIに変えただけと言えるのではないだろうか．&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;「あなたにAIはどのような影響を与えたか」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;と問われた時，私はAIから影響を受けているのだろうか．&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;LLMと書くべきかもしれないが，ここはあえてAIという言葉を使う．&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;「AIが使われている総ての製品は，私にどんな影響を与えているのだろうか」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;身近なところでは予測変換であったり，ウェブサイトのパーソナライズであったり．&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;それらはユーザを便利にする仕組みであるが，それは本質的にAIである必要はあるのか?&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;既存の技術がAIによって代替されたことで私にどんな影響があったのか．&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ここまでで気づいた事がある．&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;AIはユーザを助けてくれるものであるが，私そのものについて一切の干渉はされていない．&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;AIと共に悩むときも最終的な意思決定は自分である．&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;私の思想はAIで変化していない．(と思っている．少なくともAIが思想の外部処理装置として構成されるには至っていない．)&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;確かにテクノロジィは私を助けてくれている．しかしそれはAIに限った話でもないし，AIだからと言って私の言動・思考の原理原則変化したという訳でもない．&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;テクノロジィはユーザの意思決定を支援するが，代行はしない．ネット通販で商品を注文するのも，AIを使った成果物を最終成果物に仕上げて発表するのも私だ．&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;それは「AI」によって私が影響を受けている．と言えるのだろうか．&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;「テクノロジィ」は私に影響を与えた．は言えるかもしれないが，その「」の中はそれ以上ミクロになりえない．&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;あるとすれば特定の固有名詞やその行動だ．（少なくとも私は初音ミクというコンテンツに人生の根幹レベルの，思想レベルの影響を受けている）&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;その意味で，AIは真に私に影響を与える存在では(まだ)ない．と言えるのではないだろうか．&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;この文章はAIに校正すらさせていない．こういう文章を書く行為は苦痛ではない．というのは，単なる私の意地なだけかもしれない．&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;それでは．&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;不一&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;2026/08/14_蓼科千曲/TATESHINA Chikuma&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;以下余白&lt;/p&gt;</description></item><item><title>GitHubとCloudflare，Hugoで自分のホームページを作った話</title><link>https://tateshinachikuma.com/posts/2026-08-08-github%E3%81%A8cloudflarehugo%E3%81%A7%E8%87%AA%E5%88%86%E3%81%AE%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%82%92%E4%BD%9C%E3%81%A3%E3%81%9F%E8%A9%B1/</link><pubDate>Sun, 09 Aug 2026 02:30:00 +0900</pubDate><guid>https://tateshinachikuma.com/posts/2026-08-08-github%E3%81%A8cloudflarehugo%E3%81%A7%E8%87%AA%E5%88%86%E3%81%AE%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%82%92%E4%BD%9C%E3%81%A3%E3%81%9F%E8%A9%B1/</guid><description>&lt;p&gt;蓼科です．&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;今回はこのホームページの構成について自分への備忘録も兼ねて超ざっくりと書き記しておきます．&lt;/p&gt;

 &lt;blockquote&gt;
 &lt;p&gt;昔々，唐突に自分の名前のドメインが欲しくなった蓼科という名前の奴がおったそうな．&lt;/p&gt;

 &lt;/blockquote&gt;

 &lt;blockquote&gt;
 &lt;p&gt;そのころの奴にはwebサイトの知識もドメインの知識も何もないが，好奇心だけはあったとな．ノリと勢いに任せてお名前 .c〇mでドメインを購入，登録したメールアドレスにスパムの如く〇名前からのメールが届く中，自宅にあったミニPCにProxmoxを入れ，WordPressベースのホームページを開いたそうな．&lt;/p&gt;

 &lt;/blockquote&gt;

 &lt;blockquote&gt;
 &lt;p&gt;喜びもつかの間，鯖用でもなんでもないミニPC(当時は友人たちとのマイクラ鯖も24365で回していた)は儚くもファンが壊れ全部お亡くなりになったそうな．&lt;/p&gt;

 &lt;/blockquote&gt;

 &lt;blockquote&gt;
 &lt;p&gt;おしまい．&lt;/p&gt;

 &lt;/blockquote&gt;
&lt;p&gt;と実際ここで物価高騰やらAIバブルやらで自作PCの価格が上がり始め，その時壊れたミニPCでさえ購入当時(確か)1万円強だったものが同程度の性能のもので3万程に値上がりしており，鯖用に満足のいく性能のマシンを買うには余裕で10万円を超える有様であった．&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;そんなこんなで数年間放置されていたのだが，GitHubやらCloudflareやらを少しづつではあるが，ちゃんと[要出典]使い始めて来て気がついた．&lt;/p&gt;
&lt;h3 id="githubに本体を置いて公開すれば別に自宅鯖は要らないのでは"&gt;&lt;strong&gt;GitHubに本体を置いて公開すれば別に自宅鯖は要らないのでは．&lt;/strong&gt;
&lt;/h3&gt;&lt;p&gt;自宅鯖は楽しい．これは事実だ．特にまだAIも発達してなかった頃に，偉大な先人方の個人ブログやはてなブログ，専門用語となると途端に機能しなくなるgoogle翻訳で碌に整備されていない公式のドキュメントを漁り，色々試行錯誤するというのは非常に貴重な経験であるし楽しかった．&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;が，自宅鯖はなにより金がかかる．マシンの本体はより性能の良いうるさいものが欲しくなるし，それを24365で動かしたら電気代が馬鹿にならない．自身のホームページに広告でもつければ金の足しにもなったのかもしれないが，私の思想としてそれはいただけない．&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ドメインについてはお〇前.comの無料期間の終わる前にGM〇からのメールがうっとうしいのと管理画面が死ぬほど使いづらいことに嫌気がさし，お名〇.comでの購入から確か半年もたたずに&lt;a class="link" href="https://www.cloudflare.com/ja-jp/products/registrar/" target="_blank" rel="noopener"
 &gt;CloudflereRegistrar&lt;/a&gt;に移管していた．(CloudflereRegistrarはいいぞ．安いしなにより流石は超大手のCDNなだけあって管理用の機能が充実している．欠点としては支払いがドル円に影響されるのと，当たり前ではあるがjpドメインは無理なところぐらい．サブドメインに関してもちょっと制限があるけど個人的には許容範囲内．)&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;という訳で昔何も考えずにCloudflereにドメインを移管していたわけだがコレが非常に良い選択だった(自画自賛)&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;Cloudflereには&lt;a class="link" href="https://www.cloudflare.com/ja-jp/developer-platform/products/workers/" target="_blank" rel="noopener"
 &gt;CloudflereWorkers&lt;/a&gt;という&lt;/p&gt;

 &lt;blockquote&gt;
 &lt;p&gt;&amp;ldquo;アプリの構築、展開、スケーリングのためのサーバーレスプラットフォーム&amp;rdquo;(公式ドキュメントより一部抜粋)&lt;/p&gt;

 &lt;/blockquote&gt;
&lt;p&gt;が用意されており，なんとコレが無料で使えるというのだ．&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;さらにはGitHub連携機能があり，任意のリポジトリにも接続できるという．即ちGitHubへのpushを起点にGitHubActions側ではなくCloudflere側で本番へのデプロイを走らせられるのだ．&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;GitHubPagesは便利ではあるのだが，課金をしない限りプライベートリポジトリでは利用できない点がネックであった．しかしCloudflereWorkersはその悩みを解決してくれるのだ，&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;そこが解れば後は簡単である．GitHubにhtml,cssを置くだけである．&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;おくだけであるとは言ったが，現状そうはしていない．なぜなら私にデザインセンスがないからである．（あと保守管理が面倒くさい）デザインなど色々一通り学んだはずではあるが，所謂センスというやつはからっきし身につかなかった．そしてそもそも，ブログの用途として雑に書いてもなんか動いてしまうhtmlだけならともかくcssを毎回当てるのは辛い．&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ではどうするか．他人の力を借りるのである．人に頼るのは恥ではない．適材適所というやつだ．&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;要件としては自分のサイトに動的要素を入れるつもりはないし，どこまで行ってもブログ的運用しかするつもりはない．この用途に於いてWordPressは重いしリッチすぎる．&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;そこで静的サイトジェネレータを探したところ，AstroやNext.jsがあるらしい.&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;静的サイトジェネレータの人気順を見れるサイトがある→&lt;a class="link" href="https://jamstack.org/generators/" target="_blank" rel="noopener"
 &gt;https://jamstack.org/generators/&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;個人的な思想としてjsが好きではないので，どうせなら非js系のものが良い．となると選択肢は限られてきて有名どころの中だとGoベースのHugoが残った．売りは何といってもビルドの高速さとのこと．&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;「こういうのでいいんだよこういうので」おじさんの誕生である．&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;という訳でHugoベースに決定した．あとはGitHubにリポジトリを立ててとりあえずローカルに構築したものをアップロードして終わりである．&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;何ともあっさりと終わった．&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;しかし課題はある．人は次から次へと欲を生み出すもので，現状これではgitにアクセスできる環境でないとページが更新できない．正直大した問題ではないのだが，ブログなんだからスマホや持ち運び用のPCからでも投稿や編集ができた方が楽しいというものである．&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;正直そこから先の筋道が浮かばなかったのでAI(Claude)君に聞いてみた．&lt;/p&gt;
&lt;div class="highlight"&gt;&lt;pre tabindex="0" style="color:#f8f8f2;background-color:#272822;-moz-tab-size:4;-o-tab-size:4;tab-size:4;-webkit-text-size-adjust:none;"&gt;&lt;code class="language-plain" data-lang="plain"&gt;&lt;span style="display:flex;"&gt;&lt;span&gt;Q.こういうブログシステムを作ったんだけどwebから編集と投稿できるようにできない?
&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/code&gt;&lt;/pre&gt;&lt;/div&gt;&lt;div class="highlight"&gt;&lt;pre tabindex="0" style="color:#f8f8f2;background-color:#272822;-moz-tab-size:4;-o-tab-size:4;tab-size:4;-webkit-text-size-adjust:none;"&gt;&lt;code class="language-plain" data-lang="plain"&gt;&lt;span style="display:flex;"&gt;&lt;span&gt;A.CMS使えばできるよ
&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/code&gt;&lt;/pre&gt;&lt;/div&gt;&lt;p&gt;とのことだった．&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;できるのか．&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;Claudeからどれがいいか聞かれたのち，&lt;a class="link" href="https://github.com/sveltia/sveltia-cms" target="_blank" rel="noopener"
 &gt;Sveltia CMS&lt;/a&gt;を選んだ．&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;なにより軽量高速らしい．Hugoにピッタリじゃないか．あと，mdをそのまま編集もできるらしい．静的サイトジェネレータ連携だからマークダウン編集も可能なのは当たり前だと思っていたが，意外とそうでもないらしい?&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;認証専用に別リポジトリを立てる必要があるのだが，ボタンポチポチで何とかなる．(なった)&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;そしてこれは今実際にwebから記事を書いて投稿している．便利なものだ．&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;私かこの自分用のwebサイトを立てた方法についてはこんなものだろうか．&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ダラダラと書いていたが，これを読んだ人の何かの参考になれば幸いである．(役に立つか?)&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;(かっこ)を多用する辺り古の人間であることは察されているだろうが，矢張りこういった癖は何年たっても治らないものである，&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;この調子で私的な駄文をダラダラ，それこそGitHubやらCloudflereが亡くならない限りは，また蓼科が元気なうちは書き連ねていくつもりでいるので皆様よろしくお願いしたい．&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;それでは．&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;不一&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;2026/08/09_蓼科千曲/TATESHINA Chikuma&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;以下余白&lt;/p&gt;</description></item><item><title>天文仮想研究所「ファンメイドVR野辺山天文台」</title><link>https://tateshinachikuma.com/posts/2026-07-08-%E5%A4%A9%E6%96%87%E4%BB%AE%E6%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6%E6%89%80%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%89vr%E9%87%8E%E8%BE%BA%E5%B1%B1%E5%A4%A9%E6%96%87%E5%8F%B0/</link><pubDate>Wed, 08 Jul 2026 14:23:00 +0900</pubDate><guid>https://tateshinachikuma.com/posts/2026-07-08-%E5%A4%A9%E6%96%87%E4%BB%AE%E6%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6%E6%89%80%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%89vr%E9%87%8E%E8%BE%BA%E5%B1%B1%E5%A4%A9%E6%96%87%E5%8F%B0/</guid><description>&lt;p&gt;ファンメイドVR野辺山天文台&lt;/p&gt;</description></item><item><title>はじめまして</title><link>https://tateshinachikuma.com/posts/test/</link><pubDate>Wed, 08 Jul 2026 00:55:00 +0900</pubDate><guid>https://tateshinachikuma.com/posts/test/</guid><description>&lt;p&gt;蓼科千曲と申します．&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;数年前，自宅鯖で個人ブログを運用しておりましたが，鯖用PC故障にてすべて消失しました．（中華ミニPCを24365運用していたら半年ほどで冷却系が逝かれました）&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;鯖の復旧も行いたいのですが，最近のPCパーツの価格高騰のあおりを受け前回のPCと同程度の構成でも価格が数倍以上に膨れ上がる為，今回は自分の勉強も兼ねてGitHubとCloudflareベースで構築し，俗にいうサーバレスシステムを構築してみました．（といいつつAI(Claude君)様々です．）&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;最近は某Twitter君も動作が怪しいので色々こちらもアーカイブとして更新していこうと思っております．&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;皆様よろしくお願いします．&lt;/p&gt;</description></item></channel></rss>